窓の杜 - 【NEWS】Microsoft、「Internet Explorer 9」の日本語正式版を公開
UI一新、スクリプトエンジンの改良とGPU支援描画で大幅なパフォーマンス向上
日本マイクロソフト(株)は26日、「Internet Explorer 9」(以下、IE9)の日本語正式版を無償公開した。Windows Vista/Server 2008/7および同64bit版に対応しており、現在同社のWebサイトからダウンロードできる。
IE9は、同社製Webブラウザー“Internet Explorer”シリーズの最新版。約2年ぶりのメジャーバージョンアップとなる。本バージョンでは、ユーザーインターフェイスがシンプルなデザインへと一新されたほか、JavaScriptエンジンの改良やGPUアクセラレーションの活用により、大幅にパフォーマンスが向上している。また、HTML5/CSS3といった次世代Web標準技術への対応も拡充された。
なお、すでにベータ版やリリース候補版を利用しているユーザー向けの自動アップデートは後日配信される予定。
窓の杜 - 【NEWS】複数バージョンのIEでデザインを確認できる「SuperPreview」が更新、IE9に対応
ベータ版のオンラインサービスを通じてFirefox/Chrome/Safariとも比較可能
米Microsoft Corporationは17日(現地時間)、複数バージョンのIEでWebページのレンダリング結果をプレビュー・比較できるMicrosoft製ソフト「Expression Web SuperPreview」の最新版v4.0.1241.0を無償公開した。本バージョンの主な変更点は、IE9やサードパーティ製Webブラウザーを利用したWebページのプレビューが可能なWebサービス“リモート ブラウザー”のベータ版が、本ソフトから利用できるようになったこと。
編集部にて試用したところ、本サービスはIE9のほか「Google Chrome」、「Firefox」v3.6.15、Mac版の「Safari」v4/5に対応しており、指定したWebブラウザーのレンダリング結果を取得してプレビューできる。なお、本機能を利用するにはメールアドレスの登録が必要。
また、プレビュー対象のWebページを指定する方法として“ページ対話モード”が新たに追加された。“ページ対話モード”では、専用ダイアログ上にあるWebブラウザーでリンクを手動でたどりながら対象Webページを選択可能。さらに、Cookieベースの認証にも対応しているので、通常はプレビューが不可能な認証つきWebページのプレビューも行える。
そのほか、ローカルにインストールしたIE9 ベータ版をプレビューエンジンとして利用可能になったとのこと。ただし、編集部にて現在国内で公開されている最新版のIE9であるリリース候補(RC)版をインストールして本ソフトを試用したところ、ローカル動作するレンダリングエンジンとしては利用できなかった。
「Expression Web SuperPreview」はWindows XP/Vista/7に対応しており、現在同社のダウンロードセンターからダウンロード可能。「Microsoft Expression Web 4」に含まれるツールの単体試用版として無償提供されており、60日間すべての機能を試用できる。試用期間が過ぎたあともローカルで動作するIE6/7/8を利用したプレビューは可能だが、“リモート ブラウザー”と“ページ対話モード”は利用できなくなるので注意。なお、動作には.NET Framework 4および「Silverlight」v4.0が必要。
Internet Explorer 9 Test Drive
MS製次世代Webブラウザー「Internet Explorer 9」の開発者向けプレビュー版
【レポート】IE9 Beta、CSS 2.1互換率97.7% | エンタープライズ | マイコミジャーナル
MicrosoftはIE9を標準規約や標準技術にもっとも準拠したブラウザとしてリリースするべくW3Cなどの標準化団体に参加し、積極的に規約の策定やテストのコントリビュート、そしてブラウザ実装の改善を進めている。特にCSS 2.1への力の入れようには目を見張るものがあり、すでにかなり高いレベルでの規約準拠を実現しつつある。CSS 2.1およびそのテストツール、ブラウザの対応状況などがCSS 2.1 Implementation Reports - IEBlogにおいて報告されている。
ワーキンググループは9月17日(協定世界時)にCSS2.1 Conformance Test Suiteの準備リリースを発表。主要ブラウザに対して同テンプレートを使った実装互換報告を1ヶ月以内に提供することを求めた。この報告通りにことがすすんだ場合、18日までに主要ブラウザにおけるCSS 2.1の対応状況(同試験ツールを使った互換性割合)が明らかになる。
MicrosoftはすでにIE9 Betaを使った試験を実施し結果を報告している。報告によればIE9 Betaは19,403ある試験項目のうち18,960の試験に合格しており、全試験の97.7%をクリアしていることになる。執筆現在で報告があるのはIE9 Betaのみで、ほかのブラウザからの報告はみられない。
MicrosoftはWebサイトやWebアプリケーションを開発するにあたって独自路線技術の提供を緩め、これに代わるかたちで標準規約や標準技術の採用を進めている。今後のWebページやWebアプリケーションはHTML5、CSS3、JavaScriptが大きな役割を担うとみられており、こうした技術において優れた土台を築く狙いがある。特に基本的なWeb UIはCSSが基幹の技術になるとみられており、この部分へのコミットはMicrosoftとしても看過できない。
インタラクティブでより優れたエフェクトを簡単に実現できるCSS3はまだ策定段階にあるが、すでにほとんどの主要ブラウザがその機能の一部の実装をはじめている。CSS3の機能の実装とほかのブラウザとの互換性を実現するには、まずその基盤となっているCSS 2.1の実装が堅牢でほかのブラウザと高い互換性を実現しておく必要がある。MicrosoftがCSS 2.1へ熱を入れているのにはこうした背景がある。
InfoQ: ページを表示する時、IEはどの処理に最も時間を費やしているか?
Internet Explorerのパフォーマンス担当であるリードプログラムマネージャーのJason Weber氏は、IE8がページを準備し、レンダリングし、Webサイトがフォーカスすべきことを表示するまでの間、どの処理に最も時間を費やしているのかを表す内部データを公開した。
Weber氏によれば、Internet Explorerではネットワークに始まり、レンダリングで終わる11のサブシステムを含んでいる。
ネットワーク – サーバーとの通信を行う。Webコンテンツのキャッシング等のサービスを含む。
HTML – HTMLドキュメントのパースとDOMの構築を行う。XML、XHTML、SVGドキュメントのための類似サブシステムが存在する。
CSS – CSSスタイルのパースと、後で使用するために構造的表現を作成する。
コレクション – HTMLメタデータのアクセスと保管を担う。
JavaScript – スクリプトを実行する。
マーシャリング – ブラウザとJavaScriptエンジン間のコミュニケーションレイヤを担う。
ネイティブオブジェクト管理 – JavaScriptエンジンはこのサブシステムに含まれるDOM APIを介してHTMLドキュメントにアクセスする。
フォーマッティング – 各ドキュメントのコンポーネントにスタイルを適用する。
ブロック構築 – 各ドキュメントコンポーネントが、後でレイアウトとしてレンダリングされる矩形ブロックを受けとる。
レイアウト – 全てのブロックのレイアウトを行う。
レンダリング – 全てのブロックが画面に描画され、ページローディングされる最終段階を担う。
Microsoftは、ブラウザーがページを表示する間、どの処理に最も時間を使っているのかを調査するために、主要なニュース5サイトとAJAXを駆使する25サイトでIE8をテストした。ネットワークのパフォーマンス問題を除くと、あるサイトではマーシャリングに多くの時間を費やしJavaScriptの処理が重いことが判明した:
ASCII.jp:IE8の10倍速い!? IE9β版の新機能を体験してみた|あなたの知らないWindows
「Internet Exporer 9」β版(以下IE9β)の概要についてレポートした前回は、リリース当日だったためIE9βのユーザーインタフェース(UI)を中心に、大まかに伝えるのが精一杯だった。今回はもう少し、細かい機能に踏み込んで紹介していこう。
IE9βは9月15日に公開されたが、ダウンロード数は2日間で200万ダウンロードに達していると、IE9の公式ブログが発表している。ちなみにIE8βの時は、5日間で130万ダウンロードだった。IE8に比べると、IE9に対する期待感が大きいことの現れだろう。
ASCII.jp:ついに登場!Internet Explorer 9β版レビュー|あなたの知らないWindows
マイクロソフトは9月15日(現地時間)に、新しいウェブブラウザー「Internet Exporer 9」(以下IE9)のβ版を公開した。日本語版も用意されている。そこで今回は、IE9β版のレビューを紹介したい。執筆時点ではまだ数時間しかテストしていないため、ユーザーインターフェース(以下UI)を中心としたレビューとなる。ベンチマークを含めて詳細なレビューは、次回以降でお届けしたい。
IE9の新機能 シンプルなUIとわかりやすい通知
これまで公開されていたIE9は、「Platform Preview」という名称で、HTMLエンジンやJava Scriptエンジンなどのコア部分だけがIE9で、UIはIE8ベースのものだった。それが今回のIE9βで初めて、コアエンジンと新しいUI部分が組み合わさった、本来のIE9の形としてリリースされたことになる。
こちらの記事でIE9 Platform Preview時点での新機能を紹介したが、まずはおさらいとしてIE9の新機能をまとめてみよう。
IE9はDirectXを使って、GPUの能力をウェブブラウザーの表示に使えるようになった。例えば、表示されるフォントのスムージングがGPUで処理されるので、CPUに負荷をかけずに綺麗なフォントが表示できる。さらに、フォントの拡大縮小などのアニメーションもGPUが処理してくれる。もちろん、アニメーションやグラフィック表示にもGPUが使われるため、CPUに負荷をかけずに、高速に画面表示が行なえる。
またIE9は、HTML5に準拠したウェブブラウザーとなっている。IE9βでは、ウェブブラウザー上で図などを描画する「Canvas」、ベクターグラフィックの「SVG」、そのほかにビデオタグなどがサポートされている。HTML5のビデオタグで再生するビデオを指定すれば、FlashやSilverlightなどのプラグインを使わずに、直接IE9上でビデオ再生ができる。もちろん、ビデオ再生にはGPU を使うため、HDクオリティーのビデオでも、CPUにかかる負荷は少ない。
【レポート】IE9でIE8以前のJavaScriptゲッター/セッターを使う方法 | エンタープライズ | マイコミジャーナル
IE9は、IE8までのIEで採用しているJavaScriptゲッターメソッド__defineGetter__およびセッターメソッド __defineSetter__をサポートせずに、ECMAScript 5仕様で定められているゲッターメソッドおよびセッターメソッドの表記のみをサポートすることになった。ブラウザごとに若干動作が異なる従来の記述をサポートすることは、将来の互換性に禍根を残すというのがその理由だ。
MS、「Internet Explorer 9」でH.264動画をサポートへ--Ogg Theoraには非対応:ニュース - CNET Japan
Microsoftは米国時間4月29日、「Internet Explorer 9(IE9)」では、Appleが「Safari」に組み込んださまざまなウェブ動画をサポートするが、「Firefox」や「Opera」が支持するウェブ動画には対応しないと述べ、重要なウェブ標準を巡る論争の亀裂をさらに深いものにした。
IE担当ゼネラルマネージャーのDean Hachamovitch氏はブログ投稿の中で「IE9はHTML5のサポートにおいて、H.264動画の再生のみをサポートする予定だ」と述べた。Hachamovitch氏はH.264をサポートする理由について、次のように説明している。「H.264はコンピューティング業界において、ビデオカメラからGoogleのYouTubeまで幅広く使用されており、パフォーマンスを向上させるハードウェアデコード機能のサポートの恩恵を受けることができる。また、現在H.264の最大のライバルであるOgg Theoraの使用に関しては、権利面での問題がある」
IEBlog : IE9 Developer Tools: Network Tab
At MIX 10 we released the IE9 Platform Preview and showed some of the included developer tools. You can access these tools by pressing F12, or click Developer Tools on the Debug menu when you use the Platform Preview.
The developer tools include some new capabilities and improvements over the tools in IE8:
* A new tab for inspecting network traffic.
* Improved performance working with large JavaScript files: think 70k+ lines of code (even if it’s all on one line!)
* Improved CSS view that lets you work with complex CSS. For example, better consistency when working with @ media rules.
For this first blog post I’m going to talk about the Network tab. The Network tab gives developers insight into what resources a web page is using including the data that is sent to and received from the server. Developers can use this information to see if network responses contain errors, such as file not found or a server side error. The tool also helps debugging AJAX requests as you can examine the data as it was sent and received from the server.
To find the Network tab, open the developer tools in the IE9 Platform Preview.
IE9のSVGサポート、固い路線 | エンタープライズ | マイコミジャーナル
Microsoftは1月5日(米国時間)、W3C SVGワーキンググループに参加の旨を申し込んだと発表。同社はどのバージョンのIEでSVGをサポートするのか、そもそもIEでSVGをサポートするのかどうかという明言をしていないものの、含みのある行動をとっている。今のところHTML5で導入されるCanvasも、HTML5でより扱いやすくなるSVGも、どちらもサポートしていないのはIEだけ。 IE8、IE7、IE6はSVGもCanvasもサポートしていない。
IE8が互換表示になりバグと誤解するのを回避する方法 | エンタープライズ | マイコミジャーナル
Craig Buckler氏はSitePointにおいてHow to Fix Randomly Disappearing Absolutely-Positioned Elements in IEのタイトルのもと、IE8でローカルサーバのコンテンツを参照している場合にのみ発生する奇妙はバグがあることを伝えていた。同氏はAre You Sure You’re Testing IE8? How to Avoid Triggering Compatibility Viewで、例の問題はIE8がイントラネットにおいて互換表示をデフォルトにしていることが原因だったと説明。互換表示が有効になるケースと、それを無効にする方法をまとめている。
IEに対応、HTML5 Video機能プラグイン | エンタープライズ | マイコミジャーナル
HTML5で導入される機能のひとつvideo要素への注目が高まっている。HTML5が標準仕様として策定され主要ブラウザが機能を実装すれば、現在はプラグインやアドオン、エクステンションを追加することで実現している機能が、そのままネイティブにブラウザで動作するようになる。そうした機能のひとつにvideo要素がある。
IEでCSSが2回ダウンロードされるパターン | エンタープライズ | マイコミジャーナル
Steve Souders氏は最近獲得したブラウザのパフォーマンス改善に関して注目されるいくつかのテクニックを5回シリーズのブログで公開した。Steve Souders氏はGoogleのエンジニア。Googleに務める以前はYahoo!でYSlowの開発に従事。Webページの高速化に関する開発に携わっており、特にHTMLやHTTP、JavaScript関連の高速化技術に定評がある。
窓の杜 - 【REVIEW】IE6/7/8でWebサイトの見栄えを見比べ「Microsoft Expression Web SuperPreview」
HTML上の要素を選択してピクセル単位で位置の違いを確認可能
「Microsoft Expression Web SuperPreview for Windows Internet Explorer」は、IE6/7/8でのWebサイトにおける見栄えの違いを比較・検証できるマイクロソフト製ソフト。Windows XP/Vista/7に対応するフリーソフトで、同社のダウンロードセンターからダウンロードできる。
本ソフトは、Webオーサリングツール「Microsoft Expression Web」に同梱されているWebページ表示の互換性チェックツール「SuperPreview」の機能限定版。フル機能版に比べると「Firefox」での表示チェック機能が省かれており、IEのみの対応となっているが、1つのPCで本来共存できないIE6/7/8でのWebページ表示を手軽に一括確認できるのはうれしい。まだ古いバージョンのIEを利用しているユーザーは多いので、Webサイト開発者には必須のソフトと言えるだろう。
Download details: Expression Web SuperPreview for Internet Explorer
IE6デザイン新手法 Universal Internet Explorer 6 CSS | エンタープライズ | マイコミジャーナル
IE6のシェアが下落しているとはいえ、Net Applicationsの報告によれば2009年4月におけるIE6のシェアはIE7、Firefox3に次いで3位、17%強のシェアを確保している。WebサイトのIE6対応は依然として続ける必要がありそうだ。そうした状況に対し、Andy Clarke氏がUniversal Internet Explorer 6 CSSという興味深い取り組みを開始した。成果物はGoogle Codeでも公開されている。
Windows Internet Explorer 8: Home page
履歴を残さずブラウズする“InPrivateブラウズ”機能などが追加
IE8のパフォーマンスは?
マイクロソフト、「Internet Explorer 8」にプライベート閲覧モードを追加へ:ニュース - CNET Japan
多くの人にとって、ウェブのプライバシーは心配の種だ。一方、Microsoftの「Internet Explorer」開発チームにとっては、プライバシーは1つの機能だ。
あのFirebugがIEでも使えるようになる!? 簡易版Firebug「Firebug Lite」
JPRS、IE7の日本語ドメイン名標準対応で日本語JPドメインの利用が進むと分析:RBB TODAY (ブロードバンド情報サイト) 2008/02/12
日本レジストリサービス(JPRS)は、Internet Explorer 7日本語版が日本語ドメイン名へ標準対応していることを周知させるニュースレターを公開した
IE7日本語版、自動更新よる配布開始は「2008年2月13日」
マイクロソフトの技術情報などを提供するWebサイト「TechNet」において、Internet Explorer 7(IE7)日本語版の自動更新による配布予定日が「2008年2月13日」と伝えられた。
IEBlog : IE Developer Toolbar Beta 3 - Now Available
窓の杜 - 【NEWS】MS、「Internet Explorer 7」の最終ベータ版となるBeta 3の英語版を公開
ドラッグ&ドロップによるタブ並べ替えに対応。日本語版は数週間以内に公開予定
ITmedia News:Yahoo!バージョンのIE 7リリース
Yahoo!版のIE 7 β2は、デフォルトのホームページと検索エンジンがYahoo!に設定され、起動すると2番目のタブにYahoo! Mailがロードされる。
マイクロソフト、『Internet Explorer 7 Beta 2 日本語版』公開に合わせた説明会を開催――セキュリティーを高めながら利便性を上げる
【速報】マイクロソフト、Windows XP用『Internet Explorer 7 Beta 2 日本語版』の提供を開始!
IEBlog : IE7 Beta 2 now available in multiple languages
英語版が先にリリースされたIE 7 β2は、アラビア語やドイツ語に続き、日本語版が5月8日(日本時間9日)に登場する。
ダウンロードの詳細 : Internet Explorer 用互換性修正プログラム (Windows XP Service Pack 2 版) (KB917425)
IE 互換性修正プログラムは、4 月のセキュリティ更新プログラム (KB912812) に含まれる IE Active X 更新の動作を元の状態に戻します。
IE 互換性修正プログラムは、4 月のセキュリティ更新プログラム (KB912812) に含まれる IE Active X 更新の動作を元の状態に戻します。 この修正プログラムは、互換性の問題に直面し、IE Active X 更新によって影響を受ける Web サイトおよびプログラムをテストまたは更新するための時間がさらに必要なユーザーが使用してください。 この修正プログラムは暫定的なものであり、KB912812 にのみ適用されます。 この IE 互換性修正プログラムは、今後のセキュリティ更新プログラムには使用できません。インストール後にコンピュータの再起動が必要になる場合があります。
【特別企画:Internet Explorer 7 Beta 2レビュー Part1】Beta 2で見る、Internet Explorer 7はここが変わった!――UI、操作編
姿を現したInternet Explorer 7
WEB(ウェブ)デザイン制作・ホームページ作成・FLASH(フラッシュ)デザイン製作・SEOの事ならOFFICE TAKASAKIへ
ITmediaニュース:IE 7ではClearTypeフォントに
IE 7ではテキストレンダリングが変更され、ClearTypeフォントが使われる。
WEB(ウェブ)デザイン制作・ホームページ作成・FLASH(フラッシュ)デザイン製作・SEOの事ならOFFICE TAKASAKIへ
2006年初めに登場するIE7のβ版は、開発者以外にも幅広く提供される。
Windows XP SP2、Windows Server 2003 SP1向けIE 7のロゴは、青い「e」の文字と金の輪を組み合わせたものになる。
ITmedia エンタープライズ:IEにクラッシュを引き起こす未パッチのバグ
IEをクラッシュできるバグをセキュリティ企業が発見した。Microsoftには数週間前に報告済み。(IDG)
簡単!画像ダウンローダー 3.5は、Webサイト上の画像・動画・FlashムービーなどをダウンロードするInternet Explorer用プラグインソフト
ITmedia エンタープライズ:IE 6に新たなバッファオーバーフロー、パッチは未公開、実証コードは公に
Internet Explorer 6に、新たなバッファオーバーフローの脆弱性が発見された。
ITmedia エンタープライズ:IEのステータスバーにURL詐称の問題
Internet Explorerのステータスバーの内容が偽装される脆弱性が指摘されている。
Internet Explorer 用の累積的なセキュリティ更新プログラム (867801) (MS04-025)
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Windows XP Home edition SP1 |
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Windows XP Professional SP1 |
MSDN Security Developer Center Home: How to Make Your Web Site Work with Windows XP Service Pack 2 (Windows XP Technical Articles)
Microsoft社から、Windows XP Service Pack 2を適用した環境でのWindows版Internet Explorerでの仕様変更の内容の詳細が発表。
・有効な署名が無いActiveXコントロールはインストールされません
・拡張子とContent-Typeが一致しないコンテンツはダウンロードされません
・ポップアップウインドウがデフォルトで禁止
※windows.open()等によるポップアップウインドウが禁止
・Microsoft JVMの仕様変更
※セキュリティ上の仕様変更に伴う物であるため、代替手段は用意されていないそうです。
※Flash等のWindows 版Internet Explorer上で動くコンテンツにも適用されます。