窓の杜 - 【NEWS】Adobe、“Adobe AIR”の次期バージョン「Adobe AIR 2.7」のベータ版を公開
“Media Measurement”機能や“Acoustic Echo Cancellation”技術を搭載
米Adobe Systems Incorporatedは3月31日(現地時間)、Web技術をベースとしたアプリケーション実行向けランタイム「Adobe AIR」の次期バージョンv2.7のベータ版を公開した。
本ベータ版では、現在開発中の「Adobe Flash Player 10.3」ベータ版の新機能が統合された。たとえば、主にWeb解析ソリューション“Adobe SiteCatalyst”と連携させて動画の視聴解析を行う“Media Measurement”機能が追加されたほか、音声入力の利用時に発生する音響エコーを防止する“Acoustic Echo Cancellation(AEC)”技術が搭載されている。また、HTMLコンテンツを描画する“HTMLLoader”APIが強化された。
本ソフトは、Windows XP/Server 2003/Vista/7および64bit版XP/Vista/7などに対応するフリーソフトで、現在同社のラボサイト“Adobe Labs”からダウンロードできる。なお、本ベータ版は新機能をいち早く試してみたい開発者向けとして公開されており、日常的な利用には適さないので注意。
窓の杜 - 【NEWS】「Adobe AIR Launchpad」の最新ベータ版が公開、日本語に対応
設定項目の追加やサンプルの増強、不具合の修正なども
米Adobe Systems Incorporatedは7日(現地時間)、“Adobe AIR”を利用したデスクトップアプリケーションの開発を支援するツール「Adobe AIR Launchpad」Beta 5 (v2.5.0)を公開した。
「Adobe AIR Launchpad」は、ウィザード形式で簡単に“Adobe AIR”アプリケーションの雛形を作成できるソフト。作成した雛形は、「Adobe Flash Builder」などの開発環境で利用可能なプロジェクトファイルとなっており、開発環境で読み込んで修正・拡張するだけで“Adobe AIR”アプリケーションを作成できる。
本ベータ版では日本語を含む8カ国語に対応したほか、起動時にデスクトップ版とモバイル版の2つからプロジェクトの種類を選択できるようになった。[メインメニュー]を押せば、すばやくプロジェクトを切り替えることも可能。また、レンダリングモードやネットワーク関連の設定項目が追加されたほか、サンプルの増強や不具合の修正なども行われている。
「Adobe AIR Launchpad」はWindowsなどに対応するフリーソフトで、編集部にてWindows 7で動作を確認した。現在、同社のラボサイト“Adobe Labs”からダウンロードできる。なお、動作にはAdobe AIRが必要。
アドビ、「AIR 2.5」を発表--テレビやタブレットでの開発が可能に - CNET Japan
Adobe Systemsは米国時間10月25日、テレビ、タブレット、スマートフォン、デスクトップOS用に「Adobe AIR 2.5」ソフトウェアを発表した。
AIRは「Adobe Flash Platform」の主要素であり、異なるデバイスおよびプラットフォーム間で利用可能なアプリケーションの開発を既存のコードを流用することで可能にする。AIR 2.5は、BlackBerry Tablet OS、Android、iOS、そして、Windows、Macintosh、およびLinuxを含むデスクトップOSをサポートする。さらに、サムスンは、テレビメーカーとしては初めて、同社「SmartTV」にAIR 2.5を統合する。Acer、HTC、Motorola、Research In Motion(RIM)なども、同ランタイムをプレインストールしたタブレットやスマートフォンを2010年末から2011年冒頭にかけて出荷する予定だという。
また、Adobeは、Adobe InMarketも発表した。InMarketは、AcerやIntelなどが提供するアプリケーションストア上において異なるデバイス向けにアプリケーションの容易な配布および販売を可能にするサービス。InMarketは、バックグラウンドでシームレスに稼働し、エンドユーザーはアプリケーションストアからアプリケーションを直接ダウンロードできる。
AIR 2.5は、加速度計、カメラ、ビデオ、マイクロフォン、マルチタッチおよびジェスチャをサポートしている。また、ジオロケーションのサポートにより、位置情報ベースのアプリケーションおよびサービスの開発を可能にする。さらに、アプリケーション内にネイティブのブラウザコントロールを表示できる。 SQLiteのサポートにより、AIRアプリケーション内でデータベースを容易に保存およびキャッシュできる。AIR用ハードウェアアクセラレーションが Broadcom Corporation、Intel、NVIDIA、ST Microelectronics、Trident、Texas Instruments、Qualcommなどのチップ上で利用可能になっている。
また、Adobeは、開発者向けキットのプレビューも発表した。AIR 2.5ソフトウェア開発キット(SDK)を含むFlash Platformツールを利用することで、開発者は、モバイルおよびマルチスクリーンアプリケーションをスマートフォン、タブレット、テレビ用に開発できるようになる。オープンソースのFlexフレームワークに対するアップデートは、ウェブ、デスクトップ、そして、モバイルアプリケーションの開発用に共通のフレームワークを提供する。Adobe Flash Builderのプレビューリリースには、慣れ親しんだ言語、コンポーネント、ツールを使ってのアプリケーション開発を可能にするための機能が加わっている。
Adobe AIR 2.5と、AndroidおよびWindows、Macintosh、LinuxなどのデスクトップOS向け Adobe AIR 2.5 SDKは本日より利用可能となる。
Adobe AIR 2をはじめよう 〓 Adobe AIR 2 マスターシリーズ(1/4):CodeZine
2010年6月9日にAdobe AIR 2がリリースされました。約2年半振りのメジャーバージョンアップとなり、多くの新機能追加と機能強化が行われています。
本稿では「Adobe AIR 2をはじめよう」と題し、あらためてAdobe AIRと新機能の概要を説明するとともに、「開発環境の構築→アプリ作成の手順→配布」とAIRアプリケーションを作成する際の一連の流れについて解説します。
※編集部注
本稿は、Adobe Developer Connectionで連載中の「Adobe AIR 2 マスターシリーズ」の第1回目にあたります。「Adobe AIR 2 マスターシリーズ」では全10回予定で、Adobe AIR 2の機能にの詳細や、サンプルアプリを用いながらその使い方を解説しています。続きはAdobe Developer Connectionでお楽しみください。
Adobe AIRとは
AIRとは「Adobe Integrated Runtime」の略で、日本語にすれば「アドビ統合実行環境」となります。Adobe AIRは、ブラウザ内での動作に限定されていたSWFファイルをデスクトップ環境でも動作させる際に必要となる様々な機能を提供し、クロスプラットフォーム化を実現するための実行環境です。
Adobe AIRの最大の利点の1つは、作成したAIRアプリケーションが、Adobe AIRがサポートするOSであれば、どのOSであっても同じように動作するという点です。例えば、「ウィンドウを開く」という1つの操作にしても、ネイティブアプリケーションを開発する場合は、WindowsとMac OSでは必要な手順や作法が異なります。しかし、AIRアプリケーションの場合は、同一のAPIを通じてOSネイティブなウィンドウ操作を実現することができます。
また、Adobe AIRを通じて、SWF単体では不可能なことを実行することができます。以下は、代表的な例です。
* Adobe AIRに統合されたSQLiteデータベースエンジンを用いれば、ファイルシステム上のデータベースの作成と操作が可能。
* Adobe AIRに統合されたWebKitを用いれば、HTML5やCSS3など最新のWeb標準技術を利用可能。
2008年2月にAdobe AIRの最初のバージョンである1.0がリリースされて以来、デスクトップウィジェットやデスクトップRIAなど、デスクトップに彩りを与える活用例は日々増え続けています。下記サイトでは様々な活用例を見ることができます。
Adobe AIR 2の新機能
Adobe AIR 2(本稿執筆時の最新版は2.0.3)の新機能のうち、代表的なものを以下に挙げておきます。詳しくは、「Adobe AIR 開発者向けリリースノート」や「Adobe AIR Release Notes」をご覧ください。
* 主要コンポーネントのアップグレード
Flash Player 10.1(10.1.53.64)、SQLite 3.6.16、WebKitはSafari 4.0.3と同等のバージョンにアップグレードしています。
* パフォーマンスの向上
高速になったFlash Player 10.1の恩恵により、パフォーマンスが向上しています。
* Linuxのサポート
AIRアプリケーションがLinuxでも動作可能となりました。
* ネイティブプロセスAPI
標準入力、標準出力、および標準エラーを通じ、ネイティブプロセス(.exeなど)とのやりとりが可能です。
* ネイティブインストーラの作成
.airだけではなく、.exeや.dmgなどのネイティブインストーラを作成可能となりました(なお、Windows環境で.dmgを作成したり、 Mac OS環境で.exeを作成することはできません)。ネイティブプロセスAPIを使用する場合は、ネイティブインストーラでの配布が必須です。
* UDPネットワーキングのサポート
Adobe AIR 1.xではTCPソケットのみでしたが、UDPでも作成可能となりました。
* 大容量ストレージデバイスの検出
USBストレージなどのデバイス検出が可能です。
* プリンタ関連機能の強化
プリンタ関連APIが増え、プリントダイアログを表示せずにプリントすることも可能です。
* グローバルエラーハンドラーのサポート
Flash Player 10.1の新機能により、トップレベルでの例外を捕捉可能となりました。
* HTTP圧縮応答のサポート(Mac OS X/Linux:2.02、Windows:2.0.3)
サーバサイドでGZIP圧縮されたストリームを、AIRクライアントで受け付けることが可能です。これにより、通信量の軽減がより容易に実現できます。
* Androidサポート
Android端末向けにAIRアプリケーションを開発/配布が可能となります
アドビ、「Android」向け「AIR」を正式リリース - CNET Japan
Adobe Systemsは米国時間10月7日夜、「Adobe AIR for Android」プラットフォームを「Android Market」に公開した。「Android」OS対応版のリリースにより、ついにスマートフォン向けの「Adobe AIR」が登場したことになる。
デスクトップ版から始まったAIR(「Adobe Integrated Runtime」の略)は、リッチなインターネットアプリケーションを一般的なソフトウェアアプリと同じようにローカルで実行できるプラットフォームだ。またAIRを用いたアプリでは、ブラウザ内で動作するウェブアプリには時として不可能なやり方で実行先のハードウェアを活用できる。
Adobe は、2010年2月にスペインのバルセロナで開催されたMobile World Congressにおいて、2010年末までにAndroid搭載携帯端末向けAIRをリリースする計画を明らかにしていた。
今回リリースとなったAdobe AIR for Androidには、ユーザーがインストールできるアプリケーションのディレクトリなどは付属していない。その代わり、デスクトップ版と同じように、ユーザーがブラウザ上で見つけたAIRアプリをどれでもローカルにインストールできる。インストール後、アプリはAIRのランタイム上で実行される。また開発者は、自作のAIRアプリを微修正する必要があるが、これは「Adobe Flash Builder」ツールセット内で行うことができる。
Adobeによれば、AIRは今後、Android搭載端末にプレインストールされる予定だという。AIRがインストールされていないAndroid搭載端末でAIRアプリを実行しようとすると、AIRのダウンロードリンクを表示したページに誘導される。なお、端末にAIRをインストールするには、「Adobe Flash Player」プラグインと同様の環境が必要で、「Android 2.2」(開発コード名「Froyo」)以降のOSと、256MバイトのRAMおよび「ARMv7-A」プロセッサを搭載する端末でなければならない。
A release candidate of Adobe AIR 2 was posted on May 11, 2010. This feature complete release will enable developers to test their AIR 2 applications built using the AIR 2 SDK and Flash Professional CS5.
これからはじめるAIRプログラミング 第3回 Dreamweaver によるAjax版AIRアプリケーション開発 | デベロッパーセンター
AIRプログラミングに関する基本知識から開発方法の基礎を習得していただくことを目的とする連載です。対象とする読者は次のような方です。
* デザイナーでAIRによるデスクトップRIAの概要や開発方法を知りたい方
* Visual Basic、Visual C#、Visual C++、Delphiなどのデスクトップアプリケーション開発者で、AIRアプリケーション開発に関心がある方
* FlashやDreamweaverでサイト構築をしている方でAIRアプリケーション開発に関心がある方
この連載ではプログラミングの経験を問わず、RIA、デスクトップRIAの概念、AIRの基本を理解したうえで、シンプルなAIRアプリケーションを作成できることを目標とします。
第3回目はDreamweaver によるAjax版AIRアプリケーションの開発手順をご紹介します。
Adobe AIRでのCPU使用率の削減 | デベロッパーセンター
正直に言いましょう。AIRはランタイムが大きすぎ、貴重なメモリとCPUを浪費すると言われています。確かに多くのAIRアプリケーションがこの罠に陥っていますが、これは決して避けられないわけではありません。様々な技法を利用することで、ネイティブプログラムに遜色ないパフォーマンスを発揮する軽量のアプリケーションも開発できるのです。
CPU使用率を劇的に削減する単純で容易な方法として、フレームレートスロットリングがあります。この記事では、フレームレートスロットリングとは何か、どのようにアプリケーションに実装すればよいかを説明します
Adobe Edge: 2010年2月 モバイル向けAdobe AIR発表!
昨年のAdobe MAX 2009ではモバイル向けのFlash Player 10.1が披露され、今月開催されたMobile World Congress 2010ではモバイル向けのAdobe AIRが披露されました。これらは、「様々なデバイスで一貫したランタイム環境を実現する」ことを目指したOpen Screen Projectにおける最初の取り組みであり、PC以外のデバイスでもPCと同じようなリッチなユーザー体験を提供することを可能にしてくれます。本記事では、デモ映像を交えながら、実際にどのようなユーザー体験が提供可能となるのかを紹介します。また、Adobe MAX 2009で大きな話題となったFlash Professional CS5の同梱ツール「Packager for iPhone」、実はこのツールを使ったiPhoneアプリが日本でも既に公開されているのです! 開発者の皆さんのコメントと共に紹介します。
アドビ システムズ、モバイル向け「AIR」を提供開始 - MdN Design Interactive - Webデザインとグラフィックの総合情報サイト
米国アドビ システムズは、スペイン・バルセロナで開催中の通信業界イベント「Mobile World Congress 2010」(MWC)において2月15日(現地時間)、モバイル向け「Adobe AIR(Adobe Integrated Runtime」(AIR)を公開した。また、コンテンツプロバイダーとモバイル開発者を対象に「Adobe Flash Player 10.1」(Flash Player 10.1)のベータ版の提供を開始し、一般公開は2010年上半期中を予定しているとの発表もなされた。MWCは通信事業者や端末メーカーなどが結集し、最新の製品やサービス、技術を展示・披露するイベント。
Flash Player 10.1のモバイルに特化した機能を活用しているAIRは、モバイルのディスプレイ画面で高性能を発揮できるよう最適化されており、マルチタッチなどのモバイル特有の機能を活用できるよう設計されている。AIRはAndroidプラットフォームに対応しており、モバイルアプリケーションの開発者はAIRを利用することで、Android向けに開発したモバイルアプリをさまざなモバイルプラットフォームに提供することが容易になるという。
Welcome to the Adobe® AIR® 2 beta 2 release on Adobe Labs. Adobe AIR 2 provides end users with exceptional application experiences while giving developers the easiest and most powerful way to develop desktop applications across multiple platforms (Mac, Windows, and Linux).
AIR 2 builds on the success of AIR 1 by giving developers new capabilities, and even tighter integration with the desktop. Some new features of AIR 2 include:
* Enhanced support for interacting with printers (beta 2)
* Support for TLS/SSL socket communication (beta 2)
ASCII.jp:アイネット証券のAdobe AIRアプリを支える証明書|ソフトウェア開発を応援するグローバルサインのコードサイニング証明書
新しい技術を使った魅力的なサービスはうれしいが、セキュリティが確保されていなければ、とても使えたものではない。Adobe AIRを使った画期的なディーリングツールを構築するアイネットが採用したのは、GMOグローバルサインのコードサイニング証明書だった。
Adobe Edge: 2009年12月 Adobe AIR 2.0 の魅力
先月、Flash Player 10.1 と Adobe AIR 2.0 のパブリックベータ版が公開されました。皆さん、もう試していただけたでしょうか。AIR 2.0 では、マルチタッチイベントやマイクロフォンの取得、ネイティブプロセスとの連携など、アプリケーションの可能性を広げる新機能が数多く用意されています。本記事では、そうした新機能をおさらいするとともに、先月開催された AIR 2.0 新機能お披露目イベント「Adobe AIR DAY」に登壇された Flex User Group の方々に AIR 2.0 の魅力を伺いました。新機能を使用したサンプル&コードも用意しているので、ぜひ AIR 2.0 の可能性を体験してください。
ネットワークAPIを活用するアプリケーションairPort の紹介 | デベロッパーセンター
AIR 2.0で追加されるAPIにより、これまでよりも一層拡張性があるアプリケーションの作成ができます。
その能力を活用してAIRアプリケーションどうしでデータの送受信やチャットを可能にするコミュニケーションアプリがairPortです。
「AIR 2」でP2Pのビデオチャットアプリなど実現 -INTERNET Watch
アドビは26日、アプリケーション実行環境「Adobe AIR 2.0」のパブリックベータ版に関する記者説明会を開催した。また、AIR 2.0ベータ版で構築されたサンプルアプリや、アドビが実施するAIRコンテスト優勝者によるアプリのデモも行われた。
アドビシステムズの轟啓介氏(マーケティング本部デベロッパーマーケティングスペシャリスト)は、Adobe AIRやFlash Playerで実行できるツールやサーバー製品で構成される「Adobe Flash Platform」について説明し、それによってHD品質の動画やリッチインターネットアプリケーション(RIA)など、「いろいろなWebの革新が出てきている」と述べた。
Creating accessible Adobe AIR applications with the Flex SDK | Adobe Developer Connection
Adobe AIR 2 introduces accessibility support, exposing the Flex framework and your own custom components to screen reader software. Now you can design your AIR application to be usable by users with vision-related disabilities. By leveraging this new feature in combination with existing layout and UI options, you can deliver AIR applications that are accessible to a wider audience, including visually impaired and blind users.
Exploring the new file capabilities in Adobe AIR 2 | Adobe Developer Connection
One of the biggest advantages of running an AIR desktop application over a browser-based web application is the richness of functionality that comes with installing an application on your desktop. For example, AIR applications can create notifications, change the dock or system tray icon, and, of course, access the file system.
Using the Microphone capabilities in Adobe AIR 2 beta | Adobe Developer Connection
AIR 2 introduces the ability to manipulate and record sound directly from a microphone or the line-in on the user's sound card. Previously, the developer had to involve the use of a remote server such as the Adobe Flash Media Server to access any of these inputs.
Using drag-and-drop support of remote files in Adobe AIR 2 | Adobe Developer Connection
One of the biggest advantages of building an Adobe AIR application rather than (or in addition to) a browser-based application is the availability of desktop APIs. For example, AIR applications can access the file system, create native windows for desktop notifications, and have full access to the system clipboard for copy-and-paste as well as drag-and-drop operations. But as more and more data is being moved online, it's increasingly common for files to be stored remotely rather than on your local machine. AIR has always provided excellent networking APIs for accessing remote data, but until the introduction of file promises in AIR 2, it has never been possible to drag remote files out of an AIR application.
Creating a socket server in Adobe AIR 2 | Adobe Developer Connection
This article discusses the new socket server support in AIR 2. The ability to listen on a socket means that your AIR 2 applications can send and receive data over a TCP socket without having to initiate the socket connection. Being able to accept incoming socket connections never made much sense for SWF content running in the browser, but in the context of desktop applications written for Adobe AIR, it opens up all kinds of new possibilities.
【AIRコレ】アドビ系技術情報収集にベンリな『ADC Developer Desktop』 | ネット | マイコミジャーナル
『Adobe Developer Connection Developer Desktop』(ADC Developer Desktop)は、Adobe Systems関連技術の開発者に有用なリソースを提供するソリューション共有ツールです。ここで紹介されている「Adobe AIR」やRIA(Rich Internet Applications)を構築するアプリ開発フレームワークの「Adobe Flex」、Flashオーサリング環境「Adobe Flash」などの最新ニュース提供を行なうほか、同社社員ブログやコミュニティツールを多く揃えた「Adobe Developer Connection」といったサイトをデスクトップ上で閲覧することができます。
「Adobe AIR」のインストール数が1億超、「Adobe Flash Player 10」は記録的なスピードで普及:MarkeZine(マーケジン)
米Adobe Systemsは、「Adobe AIR」と「Adobe Flash Player 10」をインストールしたユーザーや企業の数が記録的な数に達していると発表した。
〓Air-Seo Scouter を公開しました >> Neo Inspirations
Air-Seo Scouterでできること
・対象URLのデータ取得(下記列挙)
・タイトルタグの中身
・H1の中身
・ページランク
・Yahoo の site:
・Yahoo の link:
・Google の site:
・Google の link:
・取得したデータの一括CSV化
・取得したデータをページング処理して、閲覧可能
新しいJavaScriptエンジン“SquirrelFish”を採用し、スクリプトの実行も高速化
米Adobe Systems Incorporatedは17日(現地時間)、Web技術をベースとしたアプリケーション実行向けランタイム「Adobe AIR」の最新版v1.5を公開した。最新版の主な変更点は、内蔵するWebレンダリングエンジン「WebKit」のJavaScript実行エンジンとして新たに“SquirrelFish”を採用し、スクリプトの実行を高速化したこと。
Adobe - デベロッパーセンター : Adobe AIRアプリケーションへのコードサイニング署名
Adobe AIRアプリケーションにはコードサイニング署名が必須
Adobe Systemsが新しいRIAプラットフォームとして"Apollo"(AIRの開発コード)を公開したのが2007年3月19日であり、それから約1年後の今年2月25日に「Adobe AIR 1.0」は正式リリースされた。しかしその時点では、日本の開発者やユーザにとっては大きな問題があった。日本語が正式にサポートされていなかったことだ。
アドビシステムズは19日、アプリケーション実行環境「Adobe AIR 1.1」に関する記者説明会を実施した。
Adobe Flex AIR ベスト記事発表、SitePoint | エンタープライズ | マイコミジャーナル
2008年4月、SitePointにおいてAdobe Creative Suite 3 Web Premiumを賞品とし、優れたAdobe FlexおよびAdobe AIRの記事を競い合うコンペティションを開催した。賞品には1,599米ドルの価値があるとされており、プロダクトには最新版のPhotoshop、Illustrator、Fireworks、Flash、Dreamweaver、そのほか各種ツールが含められているとされている。
Adobe - Adobe AIR コンテスト (エアコン) 開催! 〓デスクトップを制するものは、未来も制す〓
アドビの新しいランタイム Adobe® AIR® 1.0 向けのアプリケーション、コンテンツ制作にチャレンジする次世代リーダーを発掘することを目的に、コンテストを実施します。
今あるWeb制作スキルを生かして、ブラウザを越えた表現の可能性を追求する方からの多くの募集を期待いたします
アドビ幹部、AIR戦略を語る:「第一にプラットフォーム、アプリケーションはその次」:ニュース - CNET Japan
Adobe Systemsの開発者グループのある幹部によると、同社はウェブベースのアプリケーションがますます強力になるのに対応して、オンラインの「Office」形式のアプリケーションを作成するよりも、開発プラットフォームの提供に力を注ぐという。
flash.net.LocalConnectionクラスについての解説
第2四半期の業績は過去最高:“AIR”と“SaaS”で勝ちに行く――アドビが事業戦略を説明 - ITmedia D PC USER
アドビシステムズは、本社社長兼COOの来日に合わせて事業説明会を開催。AIR(開発コード名Apollo)で開発したアプリケーションやSaaSのデモを行った
【連載】今からはじめるAIRプログラミング (12) クリップボード機能 - AIRアプリからネイティブアプリへコピー&ペースト | エンタープライズ | マイコミジャーナル
クリップボード機能 - AIRアプリからネイティブアプリへコピー&ペースト