Web(ウェブ)制作,Flash(フラッシュ)制作,HP(ホームページ)作成,グラフィック・デザイン,SEO(サーチエンジン最適化),SEMetc OFFICE TAKASAKI

›November 18, 2008

ウェブアクセシビリティチェックサイト

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›September 16, 2005

世界の Web アクセシビリティ専門家が国際的コンソーシアムを設立

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›March 15, 2005

3月15日:Infoaxia Webアクセシビリティ・ツールボックス1.0.1にアップデート

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›February 18, 2005

色調や表組みなどからWebページの利用のしやすさを検証できるIEプラグイン

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Wrong HTML

色覚特性による見え方の違いをシミュレートすることも可能

›November 15, 2004

Macromedia アクセシビリティ教室 (第四回)

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›October 30, 2004

JAWS for Windows (IBM Version) V4.5

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「JAWS V 4.5」視覚障害者関連

JAWS for Windows (IBM Version) V4.5(以下JAWS 4.5)は、視覚障害を持つ人のために Windows の画面を読み上げるソフトウエアです。画面の文字情報を合成音声で読み上げることができます。また、マウスを利用せずにキーボードで Windows を操作するための機能を提供しています。Internet Explorer で開いたページに、Flash ムービーがある場合、 JAWS 4.5 はそれを検出して Flash ムービーの内容を読み上げることができます。

›October 29, 2004

第3回ユニバーサロン・アクセシビリティセミナー『担当者が語る! 三越ショッピングサイトが取り組むWebアクセシビリティ』

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ユニバーサロン イベント掲示板

6月にWebコンテンツのJIS(日本工業規格)が制定されたことをきっかけに、日本国内のWebサイトでもアクセシビリティ(高齢者や障害者などにも配慮すること)への注目が高まっています。来日した欧米の専門家によると、日本の企業は欧米よりもアクセシビリティに積極的だと言っています。

›October 01, 2004

[新製品]アメディア、検索性に優れた音声読み上げブラウザを発売

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株式会社アメディア 〓 ホームページ

アメディア(望月 優社長)は、視覚障害者がホームページを閲覧するためのソフトウェア「ボイスサーフィンVer.3」を11月1日から出荷開始する。価格は1万6800円。家庭内の複数のパソコンで利用する場合に、1ライセンス分の追加料金3150円で2ライセンス分まで追加できるサービスも用意している。予約受付は10月1日から。初年度で3000本の出荷を見込んでいる。(BCN)

›September 21, 2004

Web Accessibility Toolbar 日本語版

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ツール&サービス:Web Accessibility Toolbar 日本語版〓インフォアクシア

ブラウザを使って、Webページのアクセシビリティをチェックしたり、シミュレーションしたりすることができる便利なツールバーを無料でダウンロードしていただけます

›August 18, 2004

日本IBMがアクセシビリティのチェックツールを無料提供

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アクセシビリティ テンプレート・サンプル集

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A-COMPASS | アクセシブルなウェブサイト構築への羅針盤
A-COMPASS(エー・コンパス)は、デザイン性とアクセシビリティを両立させた多数のサンプルページ、サンプルを試用した障害者・高齢者の生の声、サンプルを活用するためのユーザーズガイドを提供し、あなたのサイトのアクセシビリティ向上を強力に支援

›July 16, 2004

高齢者や視覚障害者などに対するWebページのアクセシビリティをチェック 「aDesigner」v1.0

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›July 01, 2004

最近出版された(予定の)Web関連の本

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WebアクセシビリティJIS規格完全ガイド
アライド・ブレインズ , 安藤 昌也

›June 30, 2004

ColorDoctorが英語環境に対応

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ColorSelectorがさらに使いやすく。

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WebInspectorがJIS項目の診断に対応

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›June 21, 2004

WebアクセシビリティのJIS規格が公開

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WebアクセシビリティのJIS規格が公開 (MYCOM PC WEB)

6月21日、Webアクセシビリティを規定した日本工業規格(JIS)が交付された。正式名称は「JIS X 8341-3 高齢者・障害者等配慮設計指針 - 情報通信における機器、ソフトウェア及びサービス - 第3部:ウェブコンテンツ」となっており、5月20日に先に交付された「第1部:共通指針」「第2部:情報処理装置」との3部構成になっている。WebコンテンツのJISでは、高齢者や障害者がWebコンテンツの情報アクセシビリティを確保、向上させるために、規格、設計、開発、保守および運用のすべての工程において配慮すべき事項を規定している。
Webコンテンツとはインターネットやイントラネットで閲覧されるWebサイト以外にもCD-ROMなどの記録媒体を介して配布される電子文書なども含まれる。基本方針としては、Webコンテンツを企画、制作するときに、可能な限り高齢者・障害者が操作、または利用できるようにすることを目的としている。

基本的要件としてはWebコンテンツについて、(1)視覚による情報入手が不自由な状態であっても操作、または利用できる(2)聴覚による情報入手が不自由な状態であっても操作、または利用できる(3)特定の身体部位だけを想定した入力方法に限定しないで、多様な身体部位で操作、または利用できる(4)身体の安全を害することなく操作、または利用できる--ことが挙げられている。

また推奨要件で認知・記憶障害者への配慮が見られるほか、閲覧環境をできるだけ限定しないことや、情報通信機器に不慣れな利用者でもWebコンテンツを操作、または利用できることが挙げられている。

このJIS規格はWebアクセシビリティガイドラインの世界標準であるW3CのWCAG(Web Content Accessibility Guidelines)1.0にほぼ対応しているが、HTMLやXMLなどのマークアップ言語に依存しない一般的な指針となっている。それに対して「参考」「例」あるいは付属書中で、具体的なアクセシビリティ向上の技術について述べられており、デザイナーや制作者がアクセシビリティを実装する時の参考となる。

これまで日本ではWebアクセシビリティについて明確な指針がなかったが、このJIS規格の登場によって、政府や自治体など公共性の高いWebサイトのアクセシビリティ向上が期待される。また企業においても自社サイトのアクセシビリティの見直しの機運が高まっており、日本におけるWebアクセシビリティの発展の大きな原動力となる規格と言える。

なお、今回のJIS規格は、日本規格協会のWebサイトから購入が可能だ。

›June 16, 2004

アクセシビリティ・フォーラム2004

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イベント情報:アクセシビリティ・フォーラム2004
7月1日、東京都中央区で、日本アイ・ビー・エム株式会社主催の「アクセシビリティ・フォーラム 2004」が開催されます。