【レビュー】「CS5」の新たなツール「Adobe Flash Catalyst CS5」徹底レビュー(後編) | クリエイティブ | マイコミジャーナル
ナビゲーションにはコンポーネントを利用
Flash Catalystでは、ボタンやスクロールバーなど、UIのパーツをコンポーネントと呼ぶ。たとえば、今回の作例の場合、前・後ページやWebに移動するボタンがそれにあたる。ボタンの外観は「Photoshop」や「Illustrator」で作成したものを、Flash Catalystに読み込んで、コンポーネントに変換する。たとえば、特定のWebページを開くなどすべてのステートで同じ位置・サイズ・同じ機能にしたいボタンは、すべてのステートで共有する設定にすれば、定義は一度だけで済む。
次にボタンの動作を指定する。たとえば、ボタンをクリックすると、特定のステートを表示するようにするには、「インタラクション」にある「インタラクションを追加」で「クリック」したときに「ステートのトランジションを実行」、移動先のステート名、移動元のステート名(限定またはすべてを選択)とする。これは、すべてのステート毎にボタンの機能を設定する必要がある。
<広告> Webデザイン制作,Flash制作|Flash Web Design|リフォーム|マンションリフォーム|外壁塗装|リフォーム 横須賀|リフォーム 京都(大津)|東京 横浜 横須賀 中古マンションリフォーム|Isar Getriebetechnik KG|Special gears and gearboxes|SE構法(工法)|SEO対策|ホームページ制作(作成)|WEBデザイン,FLASH制作簡単相互リンク|リフォーム会社紹介所|マンションリフォーム 京都|中古マンションリフォーム|リフォーム 大阪 神戸 北大阪 京都|シングルマザー|不動産 群馬県 高崎市|軽井沢不動産|SEO対策ツールのブログ|リフォームのブログ|Flash Web デザイン集|Web,Flashデザイン|WEB,FLASHデザイン制作 Bookmark|餃子